101回目のプロポーズ

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101回目のプロポーズ

トレンディードラマの定番枠だったフジテレビの月9(げつく)にて、1991年7月1日から同年9月16日までの全12話にて、フジテレビ系列で放映されたドラマ101回目のプロポーズです。

脚本家に野島伸司氏を迎えた純愛ドラマなのですが、第6話のラストシーンとなったあの有名なフレーズ「僕は死にましぇん」が1991年の流行語大賞・金賞を受賞したことで分かるように、ほとんどの人が見ていたというドラマです。
こちらが浅野温子さんの画像となります。 浅野温子さんと武田鉄矢さんの恋愛物語なのですが、最初キャスティングが発表された時に誰しもが 「武田鉄矢さんはミスキャスト」 と思ったのですが、武田鉄矢さんの持ち味をフルに生かして、花開かせました。 主題歌でもあったCHAGE&ASKAの「SAY YES」もオリコンで13週連続1位の快挙で、大ヒットを記録しました。 また脇役として江口洋介さん、田中律子さん、浅田美代子さんらが、各人の持ち味をフルに発揮してドラマを盛り上げたとも言えます。

こちらは浅田美代子さんの画像になります。

役どころは浅野温子さんの友人・桃子。

浅野温子さんの相談に色々と乗ってアドバイスする役なのですが、普段のボケキャラとは真逆の演技をしているだけに、余計に浅田美代子さんの演技が光っていたような気がします。


またBGMとして番組内で何度も流れ、武田鉄矢さんが自らピアノを弾くシーンでも演奏されたショパンの練習曲第3番 (通称「別れの曲」) もまた、ヒットしました。

というよりも若い人の中には、「101回目のプロポーズ」の曲と勘違いしている人も多かったようです。

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